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特撮の軌跡

ここは、特撮ヒーロー・実写アメコミ映画 の感想やフィギュアレビューを載せていくページです。

ウルトラマンZ(ゼット)第8話「神秘の力」 感想

200809-1.jpg
カブラギは普段仕事していることにはなってるんだね。
アマゾンズ望も登場で役名はミステリアス美女。坂本監督枠。
バコさん意外と強い。ゴロウちゃんのアームロック感あるね。

ゴルザ・メルバ・超ゴッヴでトライキングに変身。
3枚しかメダル装填出来ないからまずはここから。
最初にファイブキングを見ているから劣化・弱体版に見えるけどトライキングという1体の怪獣としてカウントして良さそう。
両腕は新造だし意外と手間暇かかってそう。街破壊シーンいいね。
トライキングの時点ではダイナ怪獣は入ってないね。











200809-2.jpg
夜の街でゼットが出てきたのはティガを意識していそう。
トライキングの時点ではアルファエッジでも押しているけどファイブキングになるとベータスマッシュでもダメだね。
仮にもギンガS前半戦ラスボスだっただけあって強い。
燃える街に落下するベータスマッシュの映像が綺麗。










200809-5.jpg
満を持して登場のガンマフューチャー!
ティガ・ダイナ・ガイアの組み合わせでSEまで再現されて直撃世代にはたまらない組み合わせ。
今TDGが放送されていたらこんな感じのパワーアップをしていそうなデザイン。
ダイナ・ガイアはウルフェス含めてゲスト出演の常連だけどテレビ版のフュージョンに選ばれたのは初めて。
客演の多さから子供たちからの知名度もありそうだけど今まで採用されてこなかった理由はなんだろう。










200809-4.jpg
両腕のフォトンエッジは青色もあるからアグルも一緒に戦っているように見える。
分身からのスプリームは誰が予測できたか。腕光線はV2の時点でクァンタムストリームがあるのに。
小さくなったりするのは神秘の力というよりミラクルタイプの超能力成分が強いね。
ミラクルタイプの超能力は当時の映像表現ではあれが精一杯だったけど時代の進歩もあってパワーアップしてる。










200809-3.jpg
今週はトライキング・ファイブキングの暴れぶりにガンマフューチャーの活躍は大満足。
ファイブキングもTDGも好きだから嬉しいね。
またジャグラーがダイナメダルに語り掛けるシーンはグッときた。
ORIGIN SAGA好きだから黒歴史にされずテレビ版に正史として組み込まれたことに感動する。

反面ドラマパートが今一つで変なところ目立つね。
またゼットライザー無くすハルキにステレオタイプなユカとか。
美女2人もいかにも坂本監督枠でなんともいえぬ。
ゼットライザーは地球人にも見えてる。見えないのはメダルホルダーの方?
パコさんの肩こりやユカがトライキングを見ただけで3体合体と分かったりピット星人のことを知っていたりと意味深なシーンもちらほら。

・ボイスドラマ
ウルトラ10勇士に触れてくれたのが嬉しい。
ニュージェネレーションが浸透してきた今、超8兄弟同様なかったことにされたのかと。
M78星雲って他にもいろいろ星があったのか。
M78星雲っていう星の中の一部に光の国があったのは知っていたけれど。
それにゼットの出身はM78出身じゃない・・・?






  1. 2020/08/09(日) 23:54:39|
  2. ウルトラマンZ(ゼット)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

ファイブキングをどうだすのかと思ってたからトライキングには関心した。
ファイブキングは連続モンスライブで誕生した怪獣だから細胞は存在しないと見て間違いなさそう。

「別の世界のウルトラマンだ」って・・・ハルキ達からすればゼットも別の世界からきたウルトラマンなんだけどね。
ゼットランスアローの本来の持ち主がハルキの世界のウルトラマンなのかな?
ノアみたいに次元移動しまくってるウルトラマンが落としていった可能性もあるけど。

>M78星雲って他にもいろいろ星があったのか。
USAの3人が「M78星雲惑星アルタラ」出身とされてますね。獅子座L77星のレオ兄弟という例が有るので、ゼットがM78ワールドからやってきた光の国以外のウルトラマンだとしても別におかしくはないですね。
  1. URL |
  2. 2020/08/10(月) 21:05:23 |
  3. U戯O #-
  4. [ 編集 ]

バコさんはOPの歌詞の「宇宙人」のとこに映像当てはめられてたり過去は謎って設定があったり妙に意味深なんですよね...
もしかしてジャグラーが各星からそれぞれの宇宙人かき集めてきたのが今のチーム。とかなんでしょうか。
ハルキは地球人枠で。

そしてガンマフューチャー!
カッコ良かったです
(強く優しく(体内から爆破)は笑いましたけど)

おそらく中間形態なんでしょうけど
ゼスティウムドライブに青い光入ってるのはv2つまりアグルの分も含まれてるから
実質ガンマフューチャーは四人分の力と言われてて中間形態なのは納得しました。そりゃ強い...
  1. URL |
  2. 2020/08/11(火) 18:05:41 |
  3. 楓 #2NKnmN5w
  4. [ 編集 ]

>U戯Oさん
自分もファイブキングの登場方法には驚きました。
グルジオ系のような動作ですが一度合体したことを認識し続けたうえで追加で2枚読み込める技術が凄いですね。

>「別の世界のウルトラマンだ」って・・・ハルキ達からすればゼットも別の世界からきたウルトラマンなんだけどね。
なるほど、確かに・・・
言い換えればハルキの世界にもウルトラマンはいたかもしれないってことですしね。
仰るようにゼットアンスアロー本来の持ち主かもしれません。
それが劇中で語られることはないかもしれませんがボイスドラマや超全集などで拾ってくれると嬉しいです。

>USAの3人が「M78星雲惑星アルタラ」出身とされてますね。獅子座L77星のレオ兄弟という例が有るので、ゼットがM78ワールドからやってきた光の国以外のウ

ルトラマンだとしても別におかしくはないですね。
USAは未視聴だったのですがそんな設定でしたか。
レオ・アストラの例は分かりやすくて助かります。
どうも最近のゼット=ノア説を聞いて以来過敏になってしまったのですが別に光の国出身ではなくてもおかしくありませんね。


  1. URL |
  2. 2020/08/11(火) 20:40:49 |
  3. 飛翔 #-
  4. [ 編集 ]

>楓さん
>バコさんはOPの歌詞の「宇宙人」のとこに映像当てはめられてたり過去は謎って設定があったり妙に意味深なんですよね...
>もしかしてジャグラーが各星からそれぞれの宇宙人かき集めてきたのが今のチーム。とかなんでしょうか。
>ハルキは地球人枠で。
バコさんは今のところ良い人以上の情報が無くて裏があってもおかしくない人なんですよね。
ジャグラーが集めたチームは思いつきませんでした。
既にジャグラーという宇宙人がいる以上、何でもありえそうです。

>実質ガンマフューチャーは四人分の力と言われてて中間形態なのは納得しました。そりゃ強い...
TDG世代としては中間形態であって欲しいんですけど番組ビジュアルにいた手前初期形態でもおかしくないので複雑なところです。
フォトンアースは今の時期には出ていましたがグランドは後から登場ですし。
それいったら番組ビジュアルの時点で映っていたオーブオリジンや名前だけは最初から判明していたルーブの件もありますけれど。
超能力戦士ということでサンダーブレスターのように最強形態が出て来ても活躍出来そうなポジションにいるのでありがたいです。
  1. URL |
  2. 2020/08/11(火) 20:43:24 |
  3. 飛翔 #-
  4. [ 編集 ]

流石坂本監督というか、余すところなくTDG要素を詰め込んで
平成3部作直撃世代を殺しにかかってるバトルシーンでした
ギンガとビクトリーが総出でかかった中盤のボス怪獣を
ほぼ一方的に攻め立てて瞬殺してしまう強さに
一時代を築いたヒーローの力の凄みを感じ、非常に満足です

〈今週のセレブロ〉
かすれてブルブルした発声が好きになりそう
設定では自分が楽しいと思えることにしか興味の無い愉快犯
…みたいな触れ込みでしたが、終始陰気でテンション低いので
そういうキャラにはあまり見えませんね
個人的にはこのくらいダウナー系の悪役の方が落ちつけていいんですが
あと職場のその辺に大事なメモを放置しておいたりするんですが
迂闊というよりも「どうでもいい」という投げやりな印象がありました
仮のお宿にすぎないカブラギが世間でどうなろうと
面倒になったら捨てればいい、程度の感覚でいるのかもしれません


〈冒頭の稽古〉
主人公と同じくロボットのパイロットであるタフな女性が
生身で組手するくだりはかなり「パシフィック・リム」っぽいです
ヨウコの背景が明かされることはあるのか気になりますね
単に裏表なく頼れる職場の先輩って記号で片づけた方が
かえって話がスッキリすることもあるし
一概に説明が無いからダメだとは言えないんですが


〈-2の新顔〉
本調子でないゼロにビヨンドを使わせるのと同じ
引いて新鮮味を出すトライキング
大きく張り出した肩と腹から発射するビームという組み合わせが
SFCゲームの「超ゴジラ」みたいだと思いました
(スペースゴジラの原型になったゴジラの強化形態)
背景のどんよりとした曇り空にメタルカラーの特空機の色合いが
良かったです。バトルはいいとこなしでしたが
…でもこういう天気の時は大概ウルトラマンも綺麗に勝てない気がします


〈ユカェ…〉
味方ながら倫理観のマヒしてる研究バカって
割とよくあるキャラ造形という気がしますが
ユカでそれやられるとなんとなく残念って気はわからないでもないです
チームのマスコット的な子って役柄とぶつかってる感じというか

これが気難しいおっさんとかエキセントリックなメガネ君みたいなキャラなら
あんまりイラッとこないかも
「仮面ライダー鎧武」のプロフェッサーなんかも
無責任で腹立たしいというか「ああもうお前はそれでいいよ」と
冷めた割り切りが先に来たものでした

あとゼットライザーの不自然な紛失とか
部分的にちょっと引っかかる雑な描写があった気がします


〈遠い日の横顔〉
ダイナのメダルを見つめて呟くJJ。
見ている視聴者が一段と減るであろうオリジンサーガリスペクト、
益は少ないでしょうが作り手の自己満足と切り捨てられない想いがあります
あの日アスカが否定したJJは変わった。それがどう戦いに臨むのか
ほんの数秒のシーンですが静かな熱さに感動しました


〈坂本臭い…〉
女が鎖手で縛られている…肌に何やらオイリーなテカリ…これは奴の仕業
キツい美人が蹴り入れる、みたいなキャラ造形もまんま
劇場版「仮面ライダーW」の羽原レイカの系譜ってイメージですね
ユカがKYすぎてはすっぱなワルポジションの妹さんが逆に
真面目なしっかり者に見える…
今回の姉妹はピット星人でしたが名前を一目で当てられるということは
過去に地球人と接触した事例があるってことなんでしょうか?
それともリトルグレイとか3mの宇宙人みたいなZ世界の地球での
ポピュラーな宇宙人像がピット星人?


〈戦いの刻限〉
夜のバトルはたぎりますね。ウルトラマンが目とタイマーだけ光らせて
都会に降り立つ場面は普遍的な格好よさがある気がします
トライキングもニードル状の背びれが青く灯っていて綺麗ですし
蹴りの炎に額からのビーム、槍のスウィングと鮮やかなエフェクトが
テンポよく繋がっていく様が夜空に咲く花火のようでした


〈別次元のヒーローたち〉
昨今のウルトラマンは世界観の壁が薄いからちょっとしたお隣さんみたいな
雰囲気で説明されていますが、平成3部作世代としては感慨深いですね

当時は「ウルトラマンを一新する」という意識からむしろ
そういう過去シリーズとの関わり(馴れ合い)を拒絶していた雰囲気が強かったです
M78星雲だとか光の国と言ったワードをタブーにしていた印象すらありました
コスモスやネクサスといった続く作品でも世界観をリセットしたのと同時に
他作品との繋がりを持ち込まないという方向性は維持していたように思えます
(バルタン星人とかは出ましたが)
この矜持は初期の平成ライダーにも通じるものがあると思います
良く言えば新進気鋭・独立独歩、
悪く言えば古いものを踏襲するのはダサいからやらないという今風なドライさ
最近はアニバーサリーブームというのもあるし作品をゼロから構築する程の
体力がどこの制作者も切れ気味なので当時に比べると
過去の遺産をどう生かすか?という前提で作品を作る融和の時代という気がします
時代に応じたヒーロー像の変遷と言うのを昭和→平成→令和…と
見比べる楽しみも最近の特撮にはあるかもしれません


〈神秘の光〉
確かにメタ的にはそういう切り口で一致しているかもしれませんね
平成3部作はウルトラマンの力はいわば人格の無い乗り捨てられた車のようなもので
それを拾って運転している主人公が各ウルトラマンとイコールでした
元のウルトラマンが一体どういった存在なのかという事は
表向きの作品内で語られることはほとんどなく
主人公もその意味を疑問に思い時に苦悩しながら
力の意味を探していくというストーリーがどの作品でも骨子だった気がします
当時はそれがクールだったんでしょうが、今はキャラクター商法が発展した結果
ゼットのような親しみやすいパートナーという形態の方が
主流になっているところに時代の趨勢を感じます


〈TIGA!DYNA!GAIA!〉
この3人、名前を続けて読んでも語呂がいい
ぐんぐんカットの背景やらSEやらが
懐かしさのボルテージを否が応にも高めてくれます

基本のアルファ、パワーのベータと来て超能力主体で戦うガンマフューチャーは
3番手でちょっとトリッキーな形態という位置づけなんですが
外見は奇を衒わない凄くスマートな佇まいですね
元がどれもスタンダードな主人公としてデザインされているから
合体戦士として3つ重ねても違和感が目立たないんだと思います
赤系・青系のラインにゴールドのアクセントで統一感ができているというか

赤青二色のフォトンエッジに
分身技で自分をコピペするのではなく伝説の3戦士を召還しての攻撃
懐かしの凍結技に昔のウルトラマンは普通にできていたミクロ化
…からの体内爆破ととにかく派手で圧倒的な攻め手を見せてくれた
Gフューチャー、しかし一方でエフェクト多めで乱発はできそうにないなと
世知辛い予想をしてしまいます。そもそも今回のやり方で9割の敵は
瞬殺できそうなのがメタ的にも辛いです
使わずに負けたら「なんでミクロ化せんの?」とつっこまれそうで…


次回はキングジョー登場。平成以降
毎回操っている黒幕が変わっている気がしますが
今回は誰の差し金なのかが気になりますね
「ジード」のシャドー星人やダダみたいに独立した勢力が
出てくる展開も結構好きなので楽しみです
  1. URL |
  2. 2020/08/14(金) 20:36:03 |
  3. 1 #-
  4. [ 編集 ]

>1さん
直撃世代にはたまらないエピソードでしたね。
ギンガS前半戦ラスボスだったファイブキングをこうも圧倒的に倒すなんて。

>本調子でないゼロにビヨンドを使わせるのと同じ引いて新鮮味を出すトライキング
既に完成されたファイブキングをあえて引き算にすることで新怪獣出すのが見事ですね。
今回が初見の子どもたちはトライキング→ファイブキングと順調にパワーアップしているように見えますし。
タイラントのような見た目で合体要素が薄い怪獣の弱体化?形態を出すのは難しいですし
CG前提のギガキマイラも不可能なのでスーツが残っているファイブキングキングを選定したのはナイスチョイスです。

>味方ながら倫理観のマヒしてる研究バカって
>割とよくあるキャラ造形という気がしますが
ユカのキャラは残念でしたね。
仰るように凌馬のようなキャラだったらまだ良かったんですけれど。
坂本監督のサービス?も相まって残念さ加減が加速しました。

>見ている視聴者が一段と減るであろうオリジンサーガリスペクト、
>益は少ないでしょうが作り手の自己満足と切り捨てられない想いがあります
ORIGIN SAGAに不満がないわけではありませんが、それでも嫌いになれない好きな作品なので拾ってくれて良かったです。
SNS上で「なんでダイナメダル?」って反応が多かったので危惧されているように大衆の目に触れた作品ではありません。
それでも配信作品の要素をテレビシリーズで拾ってくれた坂本監督には感謝しかありません。
そのうちクイーンベゼルブや戦神も再登場したりして?

>夜のバトルはたぎりますね。ウルトラマンが目とタイマーだけ光らせて都会に降り立つ場面は普遍的な格好よさがある気がします
昼・夕方もいいですが夜もまたたまりませんね。
特にティガは夜のピンチが映えるのでそれに合わせてかアルファエッジ・ベータスマッシュも出てきてピンチになってくれたのが嬉しかったです。

>そういう過去シリーズとの関わり(馴れ合い)を拒絶していた雰囲気が強かったです
>M78星雲だとか光の国と言ったワードをタブーにしていた印象すらありました
TDG世代の自分にとっては歴代要素の強いニュージェネに不満があったのですが最近は大分なれてきました。
昭和シリーズは共演が当たり前で独自の世界観でやっていたティガ~マックスが異色なくらいですし
ただ玩具的にはいったん歴代要素から離れてライダーのように属性・現象系でやってほしいと思ったり。

>外見は奇を衒わない凄くスマートな佇まいですね
>元がどれもスタンダードな主人公としてデザインされているから
今TDGが放送されていてパワーアップするならこんな感じのデザインになっていそうですしね。
基本形態としても通用するデザインとしてはアルファエッジに負けていないと思いますよ。ベータスマッシュはもう特殊すぎますがw
少しでも多くの期間負けなしで頑張ってほしいです。
  1. URL |
  2. 2020/08/16(日) 00:12:31 |
  3. 飛翔 #pDDeufHo
  4. [ 編集 ]

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