fc2ブログ

特撮の軌跡

ここは、特撮ヒーロー・実写アメコミ映画 の感想やフィギュアレビューを載せていくページです。

仮面ライダーセイバー 第4話「本を開いた、それゆえに。」 感想

200627-1.jpg
尾上はまた怒っているしやっぱり好きになれないかも。
倫太郎の言うように子供を連れて来なければこんなことには。
中盤からは良い人っぽさも出してきたけど挽回なるか。
世界が戻らないのは実は敵が双子とか2体いたってオチにするのかと思ったらサンショウウオの再生能力のせい。
序盤にしては面倒な敵ね。










200627-3.jpg
デザストからはジンガホラー態やエンターユナイトの雰囲気を感じさせる。
CV内山くんで特撮出演は2度目。敵役が増えてきた。
既に何人かの剣士を倒していて一般怪人枠ではなさそうと思ったら生き残ったし幹部級っぽい。
変化がある尾上と変わらないデザストとの会話は良かったし、ワンダーライドブックは奪うからベテランの意地を見せる。
玄武ジャッ君。初見は「え、変わった?」とまじまじ画面を見てしまった。
ベルトのライダーと違ってワンダーライドブック1冊だけでもフォームチェンジできる。
仮に3冊分やるなら1冊ずつ3回使ってやるのかな。











200627-2.jpg
アイテム2個掲げたポーズって4話の時点の構えじゃないw
ヘッジホッグと聞くとビルドのファイヤーヘッジホッグがすぐ頭に浮かぶ。
ドラゴンヘッジホッグの時点で赤・黄・黒で充分カッコいい。










200627-4.jpg
ベルトに3冊分あるので全部使えるのでは?と考えるのは自然。
ドラゴンヘッジホッグピーターはアギトトリニティやルパントリコロールを彷彿させる鮮やかさ。
一昔前なら中間フォームの見た目だけどこれすら初期フォームのフォームチェンジ枠。
信号機が逆になったような配色だけどカッコいい。
それだけに筋肉妖精に頼らず3つ力を合体したライダーキックとかストレートにカッコいいのを見たかった。
勿体ないところで笑いに走った印象。

ラストで仮面ライダーカリバー乱入。
一般怪人ばかりだとダレそうだからデザストにカリバーと幹部級を早い段階でぶつけるのは好き。
本来の3人目?であるエスパーダも出てきてカッコいいわ。







  1. 2020/09/27(日) 16:44:54|
  2. 仮面ライダーセイバー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<魔進戦隊キラメイジャー 第25話「可愛いあの巫女」 感想 | ホーム | ウルトラマンZ(ゼット)第14話「四次元狂騒曲」 感想>>

コメント

ザ・ボーイズのシーズン2が社会派ドラマとして煮詰まってきて面白いのでそっちに気持ちが行きつつありますw

>変化がある尾上と変わらないデザストとの会話は良かったし、ワンダーライドブックは奪うからベテランの意地を見せる。
なんか不遇ですねw
グリドン黒影ですらイチゴの噛ませとはいえ変身する事にドラマを持たせていたのに、脇役の出番しか与えられてないですねw響鬼っぽい使い方というか。

>デザストからはジンガホラー態やエンターユナイトの雰囲気を感じさせる。
カリバーがテンプレすぎたのでダルかったのですが、こっちも定番とはいえ刺激的で良いですよね。
好戦的な幹部は最近の東映特撮ではよく序盤に出てきますよね。

>それだけに筋肉妖精に頼らず3つ力を合体したライダーキックとかストレートにカッコいいのを見たかった。
>勿体ないところで笑いに走った印象。
震災の後がフォーゼでしたし、明るく行く感じなんでしょうね。
自分的には面白かったですし、ただのギャグではなく、その悪ふざけが子供に響くという(ちょっとスタッフの自画自賛みたいな展開でキモいけどw)役割をもたせていたので悪くないかなと。
今後再登場するとしたら、ほとんど活躍しなくなる序盤のアイテムでもまた活躍するかもしれないですし。

>本来の3人目?であるエスパーダも出てきてカッコいいわ。
ゼロワンでいう最初にデイブレイクタウンに行った回ですね。
ここから本格的に話が動き出しそうで楽しみです。
  1. URL |
  2. 2020/09/28(月) 20:19:59 |
  3. ドロー #dKZO1wvI
  4. [ 編集 ]

>ドローさん
ザ・ボーイズ シーズン2見てます!
最後まで見終わったら感想上げようと思ってます。
スピンオフ決まったりどんどん人気出てきましたね。

>グリドン黒影ですらイチゴの噛ませとはいえ変身する事にドラマを持たせていたのに、脇役の出番しか与えられてないですねw響鬼っぽい使い方というか。
鎧武はライダー対決がありましたが今のところセイバーでは少な目ですしね。
ベテラン枠にしたせいで負けるシーン作れないのがいたいところです。
  1. URL |
  2. 2020/09/28(月) 23:28:49 |
  3. 飛翔 #pDDeufHo
  4. [ 編集 ]

―ライオンで水属性ってひょっとして
噴水とか温泉とかシンガポールのアレみたく
口から水をどばどば吐くイメージから来てるのかとようやく気付いた回


<ケータイ、持たせてないのかな>

…とか思ってしまいました
まあ、あの異空間には電波が届かないのかもしれませんが
それを見越した連絡用のツールとかもロゴスには無いんでしょうか
電話が巨大化してバイクや車になる技術よりそっちを煮詰めて欲しいような

日進月歩で発達した現実の技術の使い勝手が良すぎるせいで
こういったクラシックなイベントが軒並み茶番になってしまう点は
常々引っかかっています。電話で連絡一本入れられず
イライラやきもきしてるヒーローとか超人どころか一般人ほどの仕事もできていないじゃないかと
芽衣の花火もそうですがやりたいイベントがローテクノロジーすぎるんですよね
江戸時代にタイムスリップしたとか無人島に漂着したケースでようやっと帳尻が合う発想というか…



>尾上はまた怒っているしやっぱり好きになれないかも

言いたいことはわかるけれどそのストレートな怒りを主人公にぶつけて許されるのは
戦わない一般人のパパさんまでの話なんですよね
最年長で一番強い剣士が自分の感情に閉じこもってそれやられると格好が悪すぎます
ソフィア様も声をかけづらそうにしてるのが尾上が気の毒でかける言葉が無いというよりも
古参の面倒臭い人が機嫌悪くしちゃったのでどう接した物か困ってるようにしか見えません

あと「豪快な大男」みたいなふれこみの尾上ですが
掴みかかるシーンで内藤氏の方が明らかに背が高すぎて素でげんなりしました
短気で怪力な大地属性の小さいおっさん…尾上ってファンタジーでいうとドワーフ?



>それぞれの対応

何をするでもなく椅子に座ってふてくされてるだけのおじさんに
切々と語りかける賢人の立ち回りが渋くてかっこいいんですが
彼も変身して戦えるのだから1も2も無く加勢するのではいけないのかな?とも思います
わざわざ本まで渡して尾上を動かそうとしているあたり
単純に今回の事態を解決するだけじゃなく既存のメンバーに新顔の友人を
少しでも早くなじませたいと根回しに専念しているのでしょうか
ネアカで飄々とした兄ちゃんと見せかけて結構な苦労性なのかも

一方ハンザキのロジックはイマイチ不自然ですが
帰ってすぐ事態の究明のために自分のできることを
自分にしかできないアプローチで開始する飛羽真は立派です
ヒーローとしての安定感があるこのキャラは大事にして欲しいですね



>デザストからはジンガホラー態やエンターユナイトの雰囲気を感じさせる
>CV内山くんで特撮出演は2度目。敵役が増えてきた
>変化がある尾上と変わらないデザストとの会話は良かった

最近はイマジンズとか一部のキュウレンジャーのように
味方サイドのCV枠も増える傾向にありますが
やはり基本は味方のマスコットと悪役が特撮における
CVの檜舞台というイメージはありますね
悪のライダーを増やすよりは強い敵怪人を配置してほしい性質なので
デザストには期待しています。それでも10人近くライダーを出すという話なので
咬ませ犬や空気にならないか心配はありますが

イケボで黒くてニラサワ感のある面構えのせいで
デザストの第一印象は「ツノのないネガタロス」or「闇堕ちしたテディ」ですね
彼は独立したカリバーの手駒であって待機してる3人組の誰かが
変身しているというわけではないというのが少し意外。人間態もなさそう
15年ぶりに娑婆に出てきたわけですが封印されて怒ってるわけでもなく
自由を満喫して派手にはしゃぐわけでもないしれっとした態度がツボです
怪人が名前付きの必殺技を使うというのも平成以降のライダーでは珍しい

戦闘狂がバトルを遊びと称するのは珍しくないんですが
デザストの場合どこか醒めた上から目線なのが毒があって面白いです
玩具をいじりながら「あいかわらずこういうので遊んでンのか?」って
久々に甥っ子と話す親戚のおじさんみたいで「イヤな奴だなあ…」と

尾上との会話は吸血鬼モノっぽいですね
全盛期を過ぎたハンターに「老いたな、人間」という



>中盤からは良い人っぽさも出してきたけど挽回なるか
>初見は「え、変わった?」とまじまじ画面を見てしまった

飛羽真を認めるには少し端折ってる感が否めませんね
同僚の賢人の顔を立てて、ここはお前が同行するのを赦してやる止まりが
自然な感じな気がします。そもそもそこまで険悪な状態にしないのが一番ですが
玄武ジャッ君はフォームチェンジと言うより武器換装の範疇ですね。腕一本だけという
過去作で近いのは武装チェイサーあたりでしょうか


>ワンダーライドブックは奪うからベテランの意地を見せる

技ありなんですがポンポン身体を叩いて本を探すデザストが面白すぎて
そっちに注意を持っていかれました。どこに収納スペースがあるんだ…?



〈ヘッジホッグ〉

何のお話が土台にあるのかわかりませんでした
「物語」属性でない物は関係ないんでしょうか
「猿蟹合戦」とか「かちかち山」の本が出てきた場合
属性の扱いは「物語」と「動物」どっちになるのでしょう?

大塚さんがナレーションを担当する野生動物のドキュメンタリーみたいな
音声が面白いです。この読み上げは全部同じ語調なるのか気になります
てれびくんスペシャルなんかで1冊くらい思いっきりハメをはずした
ナレーションの本があっても面白いかもしれません



>一昔前なら中間フォームの見た目だけどこれすら初期フォームのフォームチェンジ枠

ヘッジホッグを使って変身した姿は赤にゴールドが入ることで早くも中間フォームの如き佇まいになっていますね
ライジングマイティとかジャックフォームなんて今時地味なんでしょうか…
ピーターが加わった姿は完全にトリニティフォームですね
キバのフォームチェンジがクウガの焼き直しだったのと同じ印象があります
本という媒体こそ新規ですがビジュアルや能力にセイバーならではの独自性がない
似てると言われるウィザードの時点でさえ
「過去のライダー(東映特撮)がもうやったことを魔法という建前でもう一遍やっている」
程度でしかなかったのを考えると同じ弱みが出がらしになってなお薄まったという感覚しかありません

フォームチェンジという「クウガ」の遺産に改めておわかれができて
初めて「令和ライダー」の始まりといえるのではないかと個人的には思っています



>勿体ないところで笑いに走った印象

キレのある感想ですね。私も「衒うな!」というかそういう正攻法に餓えています
筋肉妖精でも映画でエターナルやタマシーコンボがやったようなエネルギー弾でも
当てて怪人を倒すという意味では大して変わらないのですがお披露目でいきなりやる演出ではないな、と
…伝統的にはゴレンジャーのフィニッシュなんかこれ以上に意味不明で
トドメだけ浦沢義雄監修みたいな様相を呈してはいたのですが

それはそうと特撮で「マッスル」というのは明るい笑いを提供するファクターとして
好きではあります。マジレンジャーのマッスルグリーンや、ウルトラマンタイタス、
ガロだとアニメ3期のソードとかマッチョが強いと純粋に嬉しいんですよね

あと抜けない針を内側から生やして再生させずにそのまま絶命させるという攻略法は
適切なんですが結構エグいですね。殺意や憎悪を以て敵を破滅させるダークヒーローじみたトドメです
針のエフェクトが金に光っているのでなく赤黒いオーラのような禍々しいエフェクトだったら大分印象が違ってくるかも…

今回はソラ君が本の面白さにちょっと興味を持ってくれたのが最大の戦果と言えるのかもしれませんね



>ラストで仮面ライダーカリバー乱入

「邪魔ばかりしやがって若僧どもが…ワンペアで首チョンパにしてやるよ」
とばかりに出現したカリバー。こうして見ると完全に「鎧武」の斬月枠なんですね
倫太郎の剣やライオン戦記を完全に無視していたのが気になりますね
単に刀狩りや本集めが趣味なのではなく「セイバーの装備」にこだわりがあったりするのでしょうか?

そしてそれと対峙するエスパーダ。雷属性ですが
黄金のアーマーにカリバーと拮抗する絵が光属性のようで
主役チームのラスト1人というよりも格上の先輩キャラに見えます
…エスパーダは正統派にかっこいいんですが横一本のゴーグルアイはライダーに見えませんね
本気を出したらフェイスガードが展開するとか奥でツインアイが発光するみたいな演出が欲しくなります
  1. URL |
  2. 2020/10/01(木) 14:27:52 |
  3. 1 #-
  4. [ 編集 ]

>1さん
>噴水とか温泉とかシンガポールのアレみたく口から水をどばどば吐くイメージから来てるのかとようやく気付いた回
噴水と聞くとしっくりきます。
日本のヒーロー物だと主役・ロボの胸・炎や土属性のイメージが強く水の印象はないので。
ケータイ問題はヒーロー物に限らず一般ドラマとかでも苦労しているみたいですね。
一昔前の恋愛ドラマだと同じ場所にいるのに柱越しで相手が来ているのに気づかない、の描写もいつでもどこでも気軽に連絡取れる手段があるせいで孤立空間、1人ぼっちを演出するのが大変とか。
その点セイバーは本の世界で戦っているので上手にやっているかと。あの世界に電波無さそうですし。

>言いたいことはわかるけれどそのストレートな怒りを主人公にぶつけて許されるのは戦わない一般人のパパさんまでの話なんですよね
ウィザードの山本は分かりやすい例ですよね。
事情は分かるけどまずは子供が第一というスタンスは。
自分の息子人質に取られれば誰でもあんな態度になるとは思いますがそれを一発目に持ってきた構成が悪かったかと。
前半は頼りになる大人を描いたうえで後半にこのエピソードを持ってくれば「尾上さんがこんなに取り乱すなんて・・・」というギャップやキャラ崩れの説得力も持たせられたので。

>デザストには期待しています。それでも10人近くライダーを出すという話なので咬ませ犬や空気にならないか心配はありますが
悪役枠で既にカリバーがいるので埋もれないか心配ですね。
ブラッドスタークのように暗躍して生き残るか暗殺ちゃんのようにそこそこの存在感を見せつつ1クール目で退場でしょうか。

>玩具をいじりながら「あいかわらずこういうので遊んでンのか?」って
>久々に甥っ子と話す親戚のおじさんみたいで「イヤな奴だなあ…」と
あの煽りをはなかなか効きますよねw
どれほど劇中で重要アイテムのように見せても現実は音の鳴るプラスチックのおもちゃなわけですし。
それにプロップ用は光もしなければ音も鳴らない正真正銘のプラの塊ですもんね。

>飛羽真を認めるには少し端折ってる感が否めませんね
>腕一本だけという過去作で近いのは武装チェイサーあたりでしょうか
前後編にした割には・・・ですね。
フォームチェンジに関しては武装チェイサーの例えがピッタリです。
フォーゼのモジュールチェンジをフォームチェンジと言い張っているというか。
セイバーくらい色も見た目も変わってくれれば分かりやすいのですが(それでもオーズの亜種チェンジくらいに見えますが・・・)腕換装だけだと「フォームチェンジ?」になっちゃいますね。
サブライダーのフォームチェンジなのでこんなものでしょうか。

>どこに収納スペースがあるんだ…?
ヒーロー物特有の謎空間・・・!

>ライジングマイティとかジャックフォームなんて今時地味なんでしょうか…
以前もコメントしたかもしれませんが、基本フォームにワンアクセント加えたデザインが好きなのでライジングマイティやジャックフォーム好きなんですよね。
それも今の時代は変化が無さ過ぎて玩具売れそうにありません。
メビウスブレイブもよく出せたなと思いますしゼロツーを最強フォームに持ってきたのもかなり挑戦的と感じました。

>似てると言われるウィザードの時点でさえ
平成1期世代なもので4色の属性フォームチェンジは懐かしさを感じて好きなのですが8年前の時点で「属性チェンジは古い」と言われていたのを思い出しました。
最近の売れる玩具を見ているとフォームチェンジと武器召喚を兼ねている玩具が受けているみたいなので色が変わるだけのはそんなに受けないんでしょうね。
ゼロワンも炎・氷と実質クウガ・ウィザードのようなフォームチェンジでしたが古代の神秘の力や魔法とは違い、AIを使った機械的フォームチェンジのおかげで古さは感じませんでした。
その代わり出番は前半だけでしたけれど・・・

>キレのある感想ですね。私も「衒うな!」というかそういう正攻法に餓えています
ギャグ回でやるならまだしも初登場時はストレートにカッコいい技を見たかったですね。
序盤の目玉であろう本3冊を使うフォームのお披露目だっただけに余計残念です。

>こうして見ると完全に「鎧武」の斬月枠なんですね
自分の中では立ち位置は斬月、デザインや雰囲気はブラッドスタークといった印象です。
あっさり改心して仲間になるのか敵であり続けるのかは分かりませんがデザインは好みですし敵ライダーとしての魅力を感じています。
  1. URL |
  2. 2020/10/02(金) 00:13:31 |
  3. 飛翔 #pDDeufHo
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://tokusatunokiseki.com/tb.php/4912-d95463c2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

飛翔

Author:飛翔
特撮ヒーローが好きな既婚者社会人のブログ。
ライダー、戦隊、ウルトラ、牙狼、アメコミと実写系ヒーローの感想を取り扱っています。
お気軽にコメント頂けると嬉しいです。




このブログについて
フィギュアレビューまとめ
メールフォーム
お問い合わせ

広告

最新記事

王様戦隊キングオージャー 最終回(第50話)「俺様たちが世界を支配する」 感想
仮面ライダーガッチャード 第24話「急転直下!禁断の鋼鉄ライダー!」 感想
ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ(2024年) 第5話 「ジャッジメンター」 感想
ウルトラマンブレーザー THE MOVIE 大怪獣首都激突 感想
マダム・ウェブ 感想

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

ツイッター

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する