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特撮の軌跡

ここは、特撮ヒーロー・実写アメコミ映画 の感想やフィギュアレビューを載せていくページです。

ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA 第7話「インター・ユニバース」 感想

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ウルトラマンゼット・ハルキが客演。
ヨウコもアフレコ参戦でキングジョーSC・セブンガーとアバンだけ見れば完全にゼット本編。

ハルキの宇宙服姿は貴重。
ケンゴがウルトラマンと言いそうになったのは思わず口に出ちゃったんだろうけど、自分も正体隠していたんだから配慮足りないように感じた。
こういう時はアキトもフォローしてくれるからいいね。
2人がメダルとキーのやり取りするところが好き。
人間とウルトラマンが一体型がどうこうって触れるのは初めて見た。











210904-2.jpg
イグニスとバロッサ星人4代目のやりとりが面白い。
レアなお宝持っているのを見るにイグニスは本当にトレジャーハンターなんだね。
宇宙は違えどその価値が分かる当たり、価値のあるものは別宇宙でも同じ価値があるということか。
闇の3巨人も青空の下にいるとイマジンみたいな雰囲気出ていて邪悪さは全くないw











210904-3.jpg
サムネは同時変身だったけど実際は1人ずつ変身。
ハルキがガッツスパークレンスで変身するまさかの展開。
ゼット1話オーマジュもあったりして爆笑できる。
今回はちゃんとトリガー押したのにウルトラマン攻撃は史上初では?w
ガッツスパークレンスが展開できることに気が付いたゼットの勘が良い。
成功時は左手を挙げるバージョンになっていてハルキの中では初めて。
ゼットキーの販促にもなったしオリジナルのバンク登場と文句なしのシーン。











210904-4.jpg
ここまでは良かったけどバトルシーンはお祭り感がなく地味。
むしろ動きまくるバロッサ星人の方が見応えあるくらい。
オリジナルでもベリアロク使える発見はあったけど、せっかく基本タイプ同士が並んだのだからダブル光線見てみたかったよ。











210904-5.jpg
これでゼットの出番終わり?と思ったら次もあって安心した。
ガンマフューチャーも出てくるし安心した。
絶対にTDG召喚してトリガーと並び立つシーンはやって欲しい。
デルタライズクローは冒頭で出ちゃったから出番なしかな。ベリアロクも今回必殺技で使っちゃったし。

凄く面白かったけど、これってゼットのおかげであってトリガーのおかげじゃないのが寂しい。
先週も面白かったけどトリガー独自の要素を失くしたからだよね。
ヒマリは静かだしケンゴは戦うだけのハコに徹してるから。






  1. 2021/09/05(日) 01:54:37|
  2. ウルトラマントリガー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

イグニスがウルトラメダル狙って何するんだろうと思ってたましたが、すぐハルキに返したのは驚きました。可能性は低いかもですが、ひょっとしたら盗み聞きした時点でハルキの手伝いをしたかったのかなと思いました。
まぁ、メダル奪ったままだったらイグニスに対する評価が下がったと思うので素直に返してくれて安心しました。

今週も先週に続いて面白かったです。zがいてくれたおかげかお祭り感がありました。
ただ、お祭り感のせいかイグニスはちょっとヘタレっぽかったですが…でもそんな彼も好きです。
  1. URL |
  2. 2021/09/05(日) 16:51:06 |
  3. ガブリアス #-
  4. [ 編集 ]

>ガブリアスさん
>イグニスがウルトラメダル狙って何するんだろうと思ってたましたが、すぐハルキに返したのは驚きました。
ウルトラメダルも価値があるはずですが、それをすぐに返してくれて好感度上がりましたよね。
お宝としていただくものに分別は付けているんでしょうか。
それかメダルが無いとバロッサ星人(や次回のパワードダダ)に勝てず自分も危なくなるという打算込みか。
あのバカ騒ぎを見ているとそんなことはなく、純粋に力を貸してくれたんでしょうけどw

今週はゼット参戦のおかげで面白かったですね。
ゼット7話がゼロ・ジード参戦で盛り上がったようにトリガー7話も後輩のために盛り上げてくれましたね。

  1. URL |
  2. 2021/09/05(日) 23:03:49 |
  3. 飛翔 #-
  4. [ 編集 ]

ウルトラバース

今回は、ウルトラマンゼット・ハルキ客演でのクロスオーバー回。
ゼットは近年のニュージェネウルトラシリーズでは劇場作品がないからか、今回はある意味その代わりかな。
今回のイグニスは、殆どバスコでしたwwww
久しぶりに闇の巨人が3人揃いましたが、いつも海底に住んでるので、昼間の青空で、しかも、等身大なのにかなり違和感。
ハルキが、まさか、スパークレンスで変身とは。
先輩が後輩の変身アイテムを使うのは珍しいですし、こういうのも、クロスオーバーの面白さ。
次回にも続くそうで、前後編なのが意外。
闇の巨人と戦うのかな。
  1. URL |
  2. 2021/09/06(月) 14:33:17 |
  3. ひろし #-
  4. [ 編集 ]

>ひろしさん
>ゼットは近年のニュージェネウルトラシリーズでは劇場作品がないからか、今回はある意味その代わりかな。
2話に渡って出てくるようですしお詫びも兼ねてそうですね。
今からゼット劇場版をやるよりはトリガー&ゼットがありえそうです。
現実的にはトリガー&ティガでしょうけど…

>今回のイグニスは、殆どバスコでしたwwww
かなりバスコ分ありましたよねw
当初の怪しさはどこへやら、良い感じに砕けてきたと思います。
これでまだ巨人化の可能性を残しているので美味しいキャラです。

>先輩が後輩の変身アイテムを使うのは珍しいですし、こういうのも、クロスオーバーの面白さ。
それでいて変身後は本来のゼットオリジナルなのも良いですよね。
ジードギャラクシーライジングとは別に先輩ヒーローを目立たせる販促で上手。
客演がヒカルでもガイでもハイパーキーを使ってギンガやオーブに変身していたんでしょうね。

  1. URL |
  2. 2021/09/06(月) 21:00:35 |
  3. 飛翔 #-
  4. [ 編集 ]

Zのノリが既に懐かしい。
なかなか面白かったけど、欲を言えば3巨人や会長がZを見た時のリアクションが見たかった。特に3巨人は別次元にもウルトラマンがいることを知ってるのか否か。
イグニスはこんだけ良い人描写があると闇堕ちのフラグにしか見えないですね。イーヴィルトリガーとかトリガーダークとか。

>ウルトラマン攻撃は史上初では?w
変身者とウルトラマンの人格が別々に存在しており、変身アイテムが武器にもなるという前提条件があるので今後も多分無いケースかと。
  1. URL |
  2. 2021/09/09(木) 20:12:06 |
  3. U戯O #-
  4. [ 編集 ]

>U戯Oさん
>欲を言えば3巨人や会長がZを見た時のリアクションが見たかった。特に3巨人は別次元にもウルトラマンがいることを知ってるのか否か。
戦いが終わった後の「なんだったんだ」な隊長のリアクションくらいでしたしね。
3分しかない間、唖然としてる中で終わるのでリアルと言えばリアルな反応です。
ガンマフューチャーがティガを召喚した際の会長の反応は見てみたいです。

>変身者とウルトラマンの人格が別々に存在しており、変身アイテムが武器にもなるという前提条件があるので今後も多分無いケースかと。
そう考えるとしばらくはなさそうなレアケースですね。
ウルトラマンビクトリー(ショウではなく本体)がギャグキャラならありえそうですけど。
  1. URL |
  2. 2021/09/10(金) 07:40:47 |
  3. 飛翔 #-
  4. [ 編集 ]

仰る通り面白いのはほぼ「Z」成分で、バトルも作品を跨いで主役ウルトラマンが揃い踏みしている割には地味と
やや不完全燃焼気味なんですが、肩肘張らずに腰の低い者同士どうぞどうぞとやりあっているユルい空気感が
今回の押しパートなんじゃないかなと思いました

同じ腰が低い様子でも体育会系ではきはき思ったことを口に出す「単に裏表がない」ハルキに対して
ケンゴってちょっとズルいというか裏を感じさせる雰囲気がするのが面白いですね。処世術としての柔らかさというか(笑)
人を褒めるのにも黙ってるのも気まずいから間を持たせるためにちょっと社交辞令入ってるというか
腹黒とまでは言わないけどあんまり100%の感情表現をしているようにも見えません。2割か1割含むところがある、的な…(笑)
現状では「なんでそんなに笑顔に拘るの?」って部分が伏せられているせいもありますが


>キングジョーSC・セブンガーとアバンだけ見れば完全にゼット本編

違う世界観の話、というのがよくわかる映像でしたね
トリガー成分を一切排除して徹頭徹尾ゼットのペースでやってます

「また帰る」とは言ってたけど、物凄く通常運行で一緒の仕事していて
「後日談」と言うよりも「もし最終回後でもゼット&ハルキWITHベリアロクが地球に逗留してたら?」
というIFルートみたく見えました(笑)
セブンガーは長時間活動できないはずなのに宇宙なんかに飛び出してるし
改良して現役運用しているんでしょうか?



>ハルキの宇宙服姿は貴重

ストレイジらしい、リアルな雰囲気の装備でしたね
そのくせ次元間移動の時生身だったんであまり必然性のない演出ではあったんですが…(笑)
なんか出入り口にタラップまでご丁寧に下ろしているし、なぜそんな状態で
機体内を宇宙服来てうろうろしていたのか、結構謎です
まず外の様子見に出てくればいいのに…と見ていて思いました



>自分も正体隠していたんだから配慮足りない
>こういう時はアキトもフォローしてくれるからいいね

ハルキは普段から結構うっかりさんですしね…
今回のアキトは未知の技術のカタマリのキングジョーを目にした好奇心から
上機嫌になっていてキャラがやや明るめだったのが微笑ましかったです
ケンゴへのフォローもコミカルな感じでだいぶ壁が薄くなった感じがしました



>2人がメダルとキーのやり取りするところが好き
>人間とウルトラマンが一体型がどうこうって触れるのは初めて

まさに「実家のような安心感」というか、完全に自宅に友達招く感覚で
ゼットの空間にケンゴを引き入れるハルキのこなれっぷりが凄いです(笑)
アイテムの見せ合いとか完全に役者同士の情報交換にしか見えない…

思えばウルトラマンがきちんと自意識を持ち、会話が好きな時にできて
装備の仕様や使い方までレクチャーしてくれるゼットとハルキの関係って
ビギナーとしては最高に充実した環境だったんですね
ろくな説明もナシに力だけ寄越されたケンゴはハードモードです

…しかしゼットの「本人」という受け取り方、ウルトラセブン方式で
ウルトラマンが地球人に化けている=ケンゴはウルトラマンが本質で
目の前の青年は仮初の姿と勘違いしてそうです



>イグニスとバロッサ星人4代目のやりとり

出るたびにマニア向けのネタ披露ショーとなっている感があるバロッサ星人のお宝
今回は同類対決でいつにも増してテンション高かったですね
バロッサ・イグニスとも意味不明なガラクタをレアレア言ってるんじゃなく
きちんと状況に応じて活用しているのに好感が持てます

その後の巨大化したバロッサ星人に踏み潰されそうになりながら
血相変えて逃げ惑うシーンも熱演で凄く面白かったです
イグニスはお芝居にパワーがあって身軽で物知りで生身でもそこそこ強くて…と
便利すぎてイヤミになってしまいがちなキャラなので「ここまでサイズ差があるとお手上げ」と
脆い部分をはっきり見せてくれた方がいいと思います



>邪悪さは全くない

ヒュドラム役の高橋氏が生身で主演してたことで有名な
「超星艦隊セイザーX」のブレアード・アクアル・サイクリードあたりに空気がそっくりですね
青空の下でこういうことされると遊園地のヒーローショー感が凄いです

ヒュドラムの「あ゛~…」とかそれを心配しつついじるカルミラのSっ気混じりの優しさとか
ずっと脇でお座りしてるダーゴンとか「もう揃って改心してしまえ」と言いたくなるくらいの
和やかさに危機感を覚えます。3人もいるのに根っからの凶悪な敵がひとりもいない…!



>ハルキがガッツスパークレンスで変身するまさかの展開

既存のツールにゼットのソースだけを封入して使うという
応急処置的な扱いでしたね。キーにブランクの物があるのが
また説得力があって良い所だな、と…



>今回はちゃんとトリガー押したのにウルトラマン攻撃は史上初では

今回一番見ていて面白かった場面です

うっかりぶっ放したビームがそこらじゅうに
乱反射して…というベタな絵がまずウケますし
流れ弾が当たって半ギレ気味のゼットとか
説明途中で見切り発車してしまったせいでどうすればいいかフリーズしてしまう
ハルキの生々しい失敗オーラとか

…冷静に考えるとクロスオーバーしたゆえの面白さというには微妙ですね
これはいわば他の作品のアイテムを用いたゼットとハルキの大喜利で、トリガーでなくても成立してしまうわけですし
「ウルトラマンZ」は劇薬ですね。共演させてもどこかで全部持って行ってしまうという…



>バトルシーンはお祭り感がなく地味
>動きまくるバロッサ星人の方が見応えある

ちょこまか逃げ回りながらその辺にある物投げる!というのは完全に「セブン」のバド星人のオマージュですね
「Z」は主題歌が暑苦しくて超パワフルだからバトルの様子が半端だと絵が歌に負けちゃうのが難点です

「バロッサ星人如きに2人がかりでもたもたしてんなよ!」とも思えるんですが
トリガーとも互角に肉弾戦してましたし、今回の個体は地味だけど結構強かったかも
やけに手強いジアザーの鯛とか、ベリアロクやサークルアームズと切り結んでも
怯まない戦神ギルファスの剣とか武器も厳選気味なイメージです



>オリジナルでもベリアロク使える
>ダブル光線見てみたかった

キバフォームでザンバットソードを使う仮面ライダーキバみたいな絵でしたね
バロッサも武器持ち・トリガーも武器推しで流れは申し分なかったんですが
確かに光線成分がほとんど無くて奇妙な雰囲気の回でした
ヒーロー2人並んでいるシチュエーションは豪華なはずなのに画面に彩りが乏しい(笑)



>ガンマフューチャーも出てくるし安心した
>絶対にTDG召喚してトリガーと並び立つシーンはやって欲しい

むしろ次が本番で今回は遭遇篇&慣らし運転という印象です
とりあえずガンマ&トリガーは出してくれたのでそこは安心、といったところですね



>凄く面白かったけど、これってゼットのおかげであってトリガーのおかげじゃないのが寂しい

それを言われると辛いんですが本当のところですね
私はスーパー戦隊のコラボでのゴセイジャー=現状のトリガーという印象があります
隣接したシンケンジャーとかゴーカイジャーが鮮やかすぎて
プレーンにヒーローやってるだけでこれ!という押しの不足した作品が隣にいると
露骨にパワー不足に見えてしまうんですよね

そもそもまだろくに「トリガーらしさ」というものを構築できていないので
客演回に入るには時期尚早だった気もします
ウルトラマン関連について打ち明けられる最低範囲の人数で話を進めて
他のGUTSセレクト隊員をシャットアウトしてしまうとかも露骨でしたし
「クロスオーバー」「コラボ」と称するにはいろいろ活かしきれていないですね



>>先週も面白かったけどトリガー独自の要素を失くしたから

今回のファルコンも不甲斐なかった…!
なんか奇声上げてちょろちょろしてたら数秒で攻撃かすってフェードアウトとは情けない
加えて「こいつ本当に役に立ってるのか?弱すぎない?」と
疑問を提示する存在が話の中にいないのがもやもやするんですよね

販促的に悪く言えないならもっと有能に活躍させるべきですし
本当、メカデザインは悪くないからファルコンにはしっかり見せ場を設けて欲しいと思っています
  1. URL |
  2. 2021/09/12(日) 21:21:59 |
  3. 1 #-
  4. [ 編集 ]

>1さん
>肩肘張らずに腰の低い者同士どうぞどうぞとやりあっているユルい空気感が今回の押しパートなんじゃないかなと思いました
トリガーはシリアス系の作品のはずですが、ゆるいハルキとゼットと混じると同じ系統の作品なんじゃないかと勘違いしちゃいますね。
ケンゴは裏を感じさせる雰囲気ありますよね。
口ではスマイルスマイルと言いつつ、鳥がー!の時に誤魔化すのに使ったりしてどこか演じてる感もあるんですよね。
この生々しさがリアルです。笑顔に関しては今後触れられる。はず・・・

>セブンガーは長時間活動できないはずなのに宇宙なんかに飛び出してるし改良して現役運用しているんでしょうか?
この辺りも最終回後の想像が膨らむ要素ですね。
劇場版ゼットがあれば宇宙の敵に対してセブンガーを強化!とか分かりやすい展開があったのかもしれませんが劇場版が無かった手前、ファン想像に委ねられた部分も多いので。
ジャグラーが去った後のストレイジも宇宙に行けるくらい技術力が進んでちゃんと頑張っているんだと分かりますね。

>まさに「実家のような安心感」というか、完全に自宅に友達招く感覚でゼットの空間にケンゴを引き入れるハルキのこなれっぷりが凄いです(笑)
>アイテムの見せ合いとか完全に役者同士の情報交換にしか見えない…
これがハルキの強みですね。
湊兄弟もですが、どんなシリアスキャラでもあの雰囲気に持ち込めるのが強いです。
ギャラファイ3があれば湊兄弟&ハルキのやり取りは見てみたいです。

アイテムに触れるのも珍しいですね。
ドラゴンナイトでキッドがカード勉強しているシーンを思い出しました。

>ろくな説明もナシに力だけ寄越されたケンゴはハードモードです
これが特撮作品の難しいところなんですよね。
新アイテムを何の説明もなく当たり前のように使いこなすヒーローもいれば手探りのヒーローもいたりして。
個人的には迷う方がリアルだと思いますが、ヒーロー的カッコよさを追求するなら手に取った瞬間全てを理解して使いこなしてくれる方が映像映えはします。

>便利すぎてイヤミになってしまいがちなキャラなので「ここまでサイズ差があるとお手上げ」と
だからこそ、巨人化が待たれますね。
命の危機に瀕しても逃げる事しかできないあたり、今のままだと本当に何の力も隠し持っていないんでしょうね。

>青空の下でこういうことされると遊園地のヒーローショー感が凄いです
背景の大事さが分かるシーンもありますね。
こんなに早くコミカルなシーン入れてくるとは思いませんでした。
カルミラのSっぽい言動やユナの言動に心動かされそうなダーゴンなど

>今回一番見ていて面白かった場面です
1さんもここが一番でしたか。
思わず見返したいシーンですよね。
アイテムを使う販促もよし、キャラの個性も出てよし、1話オマージュもありと完璧です。

>「Z」は主題歌が暑苦しくて超パワフルだからバトルの様子が半端だと絵が歌に負けちゃうのが難点です
>ヒーロー2人並んでいるシチュエーションは豪華なはずなのに画面に彩りが乏しい(笑)
バロッサ星人や歌の方が目立っちゃってるせいでヒーローの魅力が出し切れてないんですよね。
相変わらずベリアロクの存在感が強くて喰われちゃってるしで第7話はドラマの方が面白かったです。

>私はスーパー戦隊のコラボでのゴセイジャー=現状のトリガーという印象があります
ゴセイジャーも単体作品では今一つでVS物になると急に面白くなるのでそっくりですね。
まだトリガーは序盤ですが半年しかない分、油断してるとあっという間に最終回なのでブースト賭けて欲しいです。

>なんか奇声上げてちょろちょろしてたら数秒で攻撃かすってフェードアウトとは情けない
未だに「ファルコンちゃーん!」が安っぽいキャラに見えて苦手なんですよね。
非戦闘時のクールな態度の方がまだキャラ立ってますよ。
  1. URL |
  2. 2021/09/13(月) 00:35:50 |
  3. 飛翔 #-
  4. [ 編集 ]

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Author:飛翔
特撮ヒーローが好きな既婚者社会人のブログ。
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