fc2ブログ

特撮の軌跡

ここは、特撮ヒーロー・実写アメコミ映画 の感想やフィギュアレビューを載せていくページです。

ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA 第15話「オペレーションドラゴン」 感想

211030-1.jpg
ナースデッセイ号がついにバトルモードへ。
アブソリューティアンの力を利用する意外な展開だった。
ガンQキーが使われて貴重な怪獣キーが重要になるエピソード。
「あの2人にも何か理由があるはずだ」と正体を察したからこその隊長の配慮が素敵。

先週に続き、リブット人間態は爽やかなリブットそのままのイメージ。ナイスキャスティング。
変身後の動きも完コピだし今週だけで終わるのはあまりにも勿体ない。

まさかの上坂すみれ顔出し出演。
レム(三森すずこ)と違い事前情報一切無しの完全サプライズなので驚いた。
オタクからすると「声優顔出し!」っていうフィルターがあるけど、子供からすると声も同じだし違和感のない人間態なのかな。

見学に来てダンスを見た変顔イグニスがツボ。
巨大化する術を手に入れた今、本物のウルトラマンの戦い方を参考にしたいのかも。
何でもお見通しのリブットが流石。

ユザレの「光であり」の続きは闇ではなく人。
戦うだけではなく母が育ててくれた人間として生きて、というユザレの配慮が素晴らしい。
ケンゴと出会いタイムパラドクスが起きた(であろう)ユザレ。
ケンゴの一生懸命さを見て光の化身以外の生き方を示してくれたんだね。
自分が良い例だけどティガダークという前例を見ているオタクほど「闇である」と考えるはずだからやられた。











211030-2.jpg
ディアボロを前に闇の3巨人が参戦、今回だけは利害が一致。
剛力タイプのディアボロを抑え込むにはダーラムだけではなくヒュドラムも必要。
後にアキトが触れていたけど基地本体が動くって大変そうね。
子供心にメガレンジャー(ギャラクシーメガ)も大変そうと心配していた覚えがある。











211030-3.jpg
211030-4.jpg
日本初!リブットのグングンカット!!
リブットキーにする力技よ。
3対1とはいえアブソリューティアンを圧倒。
スカイ・パワーの力を使い、パワーではガイアのような土ズバーッで見ていて気持ちいい。
カラータイマー点灯すらなく完全勝利。












211030-5.jpg
不死身設定があるようでディアボロ復活。
「これがある限りお前は不死身だ」
「(肩掴んで)ザ・キングダムへ帰還するぞ」
や先週の雰囲気から察するにタルタロスの方が格上なのかな。
核を破壊しない限り倒せない敵でウィザードのフェニックスに比べれば核があるだけマシ。
エタニティコアはまだ脅威ではない、ということでさらなるパワーアップがある事もお墨付き。

「僕たちウルトラマンは人間の姿になると、光の力を開放するアイテムが無いと元に戻れないんだ」
「(ほう)」
みたいな表情もあって着々とイグニスに情報が渡り最後の最後でイグニスがついに変身。
当初はトリガーダークかイーヴィルトリガー、キリエロイドと3つくらい候補があったけどトリガーダークに落ち着いた。

光の巨人といえどアイテムが必要。いよいよ試作品ガッツスパークレンスの重要性に気が付いたんだね。
リブット客演回でありながら本筋に絡めてくる構成が上手い。
ダークガッツスパークレンス?は月曜日にもプレバン発売しそう。











211030-6.jpg
予告見るとトリガーと戦っていたのが不安要素。
共闘することはあれど戦う理由はなさそう。さっそくヒュドラムへのリターンマッチがありそうで楽しみ。
ウーラーのようなメツオーガも登場。
タイガでは真正面からの正攻法では勝てなかっただけに、亜種とはいえどのように戦うのかは気になるところ。
タイガ本放送時ではソフビ化されなかったので立体化は2年越し。






  1. 2021/10/30(土) 23:05:21|
  2. ウルトラマントリガー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
<<機界戦隊ゼンカイジャー 第34話「カボチャをトリトリ競技会!」  感想 | ホーム | S.H.フィギュアーツ アンク(人間態)>>

コメント

>>先週に続き、リブット人間態は爽やかなリブットそのままのイメージ。ナイスキャスティング。
僕も同じくです。土屋さんの再現がうますぎると感じました。ギャラファイには人間態のキャラは出てこないので、次はどんな媒体で見られるのかですね。
土屋さんについて調べてみたのですが、声優の活動がメインのようでした。来年1月にはアニメ版のハコヅメに出演することが決まっててどんな演技を見せるのかそちらの方も楽しみです。
ハコヅメはドラマ版が面白かったので、アニメ版も見てみようとは思っていましたが、土屋さんの出演が決まったことでさらに見たいと思いました。

>>ユザレの「光であり」の続きは闇ではなく人。
ここは僕はちょっと予想外であり、あっさり片付いたような気がしました。1話からずっと引っ張ってきたのですごく意味深なワードになるのかと思ったら、普通の人かい!っていう気持ちです。

>>さっそくヒュドラムへのリターンマッチがありそうで楽しみ。
ようやくヒュドラムに対抗する力を手に入れましたが、予告の雰囲気だと負けそうな雰囲気がします。。。
ただ、そこからどう対策を練るのかも楽しみなところです。
  1. URL |
  2. 2021/10/31(日) 21:35:00 |
  3. ガブリアス #-
  4. [ 編集 ]

>ガブリアスさん
>ギャラファイには人間態のキャラは出てこないので、次はどんな媒体で見られるのかですね。
これがファイトビクトリーやオーブの頃なら人間態キャラもチャンスあったのですが
ギャラファイは変身後で統一されているので再登場難しいのが残念ですよね。
イベント等でリブットの変身バンク入れたり、年始からのクロニクル枠でちょいちょい出るくらいでしょうか。
せっかく逸材が出てきたので今後に活かしてほしいです。

ハコヅメはアニメ化もするんですね。
ドラマは1話だけ見て2話から録画失敗して見ないまま終わってしまったのですが、アニメまでやるとは人気ありますね。

>ようやくヒュドラムに対抗する力を手に入れましたが、予告の雰囲気だと負けそうな雰囲気がします。。。
トリガーダーク本来の力を発揮できるなら倒せそうですが初巨人戦となるイグニスだと難しそうですね。
イグニスにとっては巨人になること自体が対策なはずですし、さらに一歩踏み込んだ対策が無いとやられてしまいそうです。
  1. URL |
  2. 2021/10/31(日) 21:45:54 |
  3. 飛翔 #-
  4. [ 編集 ]

いろいろ消化しないといけないノルマが渋滞していて
とっちらかっちゃった印象ですね
見どころが盛りだくさん、ではなく通して見ると要素がちらついてしんどいという感覚が先に来ます

ケンゴの心機一転か、ナースデッセイの変形か
アブソリューティアンの動向か、イグニスの変身か
どれも独立した1エピソードとして成立するようなイベントが
1話に集中して、どれに注目していいかがはっきりしません

サブタイトルにしてもナースデッセイの方に目を向けさせたいのかな?と思わせて
実際はウルトラマン組が主体で残りのガッツセレクト組を手持無沙汰にさせないように
作戦を並行させてみたどまりに見えました

一方ウルトラ組のイベント内でも明るくキャラソン体操してすっきりしたら
直後に腹パンで気絶させられて精神世界の自分探し開始とか
落差が急すぎて一つの流れとして捉えづらかったです



>ナースデッセイ号がついにバトルモードへ
>アブソリューティアンの力を利用する意外な展開

今回はたまたま出現したアブソリューティアンの力を利用することになっていましたが
設計段階ではいったい何をエネルギー源に持ってくるつもりでいたのかがナゾですね…

バトルモードのお披露目についてはこのタイミングは遅すぎるんじゃないかと思います
ナースデッセイの重要性の比率でいうならサタンデロス回で変形するのがベストでしたし
なんだったら「主砲をフルパワーで撃つには毎度変形しないといけない」
…という制約を作って登場初回でもうガチャガチャ変形させてしまっていいんじゃないかなとも思います
その度に隊長&テッシンも「変形開始→主砲発射」という見せ場を作れるので空気にならずに済みますし

ただ、基地の留守番メンバーが現場であれこれするという絵は良かったです
コロナ禍で制限がなければ序盤からもっといろいろな作戦を展開できたんでしょうね



>リブット人間態は爽やかなリブットそのままのイメージ。ナイスキャスティング
>変身後の動きも完コピだし今週だけで終わるのはあまりにも勿体ない

変身前後で声の担当が変わっているんですが違和感が感じられませんでした
個人的に牙狼シリーズの山刀翼/山本匠馬を思い出します
声優業も兼ねてる異様にイイ声をしているキャストが特撮にくると嬉しいです
ルックスもよくアクションもイケるとなると尚更です

ネタキャラ上等のゼット(とハルキ)の次に今時珍しいクラシカルな優等生ヒーローの
リブットがやって来るという構成も面白いですね
単に先輩ウルトラ戦士と言ってもいろいろなタイプがいるんだというのが実感できます



>まさかの上坂すみれ顔出し出演
>子供からすると声も同じだし違和感のない人間態なのかな

黒一色のカチッとした服装がSF系ドラマの悪玉っぽくて似合ってましたね
宇宙船の中とか宇宙ステーションの廊下に普通に立ってそうな感じです
由来からしてケバいクレオパトラのコスプレみたいな恰好かと思ってましたが
予想以上に現代的でスタイリッシュな感じでした



>巨大化する術を手に入れた今、本物のウルトラマンの戦い方を参考にしたいのかも
>何でもお見通しのリブットが流石

イグニスはうろちょろして少しずつ自己実現のための
パズルのピースを揃えていく過程が涙ぐましいです
普通ならアキトじゃないけど「ウザいなこいつ」で終わりなんですが
イグニスの場合背景が早期に明かされて
「敵討ちのためにどうしても変身して戦いたいんだ」という事情がわかっているので
「ちょっとは物知りだけど直接的な力業はほとんど無理」という
力加減もいい塩梅です。JJから剣術と怪しい闇の儀式を抜いちゃったような感じですね



>続きは闇ではなく人

監督かライターか、膝枕フェチなのかな…
後、CVケンゴで普通に喋ってますねトリガー。なんでこれまで黙ってたんだと…

続きはこの前言ったやつでしたね。良いこと言ってるんだけど
やっぱりたったの一言を引っ張りすぎでしょう、これは
ユザレには「光であり人」というワードをいの一番に言わせて
その意味をケンゴに考えさせる禅問答的な展開の方が好ましかったです
「問題を出して考えさせる」のと「問題文そのものがよくわからない」のとでは
話を追う側のストレスがまるで違ってくるので



>ディアボロを前に闇の3巨人が参戦、今回だけは利害が一致

ビルも崩さないそーっとしたコスモ幻獣拳奥義の紳士ぶりはどうかと思う…
誰も異議を唱えなかったんでしょうかアレは?
…とはいえ、闇トリオの参戦には胸が熱くなります
そうだ、傍観はいけない。便乗するにせよ妨害するにせよ行動しないと!
この番組の現役悪役は君たちなのだから!



>基地本体が動くって大変そう
>メガレンジャー(ギャラクシーメガ)も大変そうと心配していた覚えが

メガレンジャーはいろいろ巨大戦力が独創的でしたね
1号メカが合体しないとか、内部に職員が勤務しているとか

この手の設定の大元はTVアニメ「超時空要塞マクロス」ですね
あれは戦艦が変形して人型になる系メカの草分けですが
普段は内部に街があり人がたくさん住んでいるというでかさのせいで
毎度変形するごとに艦内に警報が出て、巻き込まれて事故死する一般人とか
もうわやくちゃでした



>日本初!リブットのグングンカット!!
>リブットキーにする力技よ

カットの前に入ったハニカム構造の水色の光は
リブットのバリアの再現ですね。殻を破って飛ぶ鳥のようです

キーを上書きするのもそうですが単なる銃としての機能しかない
ユナのスパークレンスに変身機能を普通に追加しているのも凄い
ブレスレットを適当な道具にホイホイ変えていた昭和ウルトラシリーズのノリを
そのまんま持ち込んでる感じがしました
本来ウルトラマンはこのくらいアバウトになんでもやれるんです



>不死身設定があるようでディアボロ復活
>「これがある限りお前は不死身だ」
>エタニティコアはまだ脅威ではない

何やら期待が萎んでしまった様子のタルタロスですが
メタ的に言うなら現状のコアの効能は結局「毎年恒例のパワーアップ」どまりで
宇宙開闢がどうのなどというレベルにはさらさら達していないのは瞭然
かといって手放しに観察日記つけているほどヒマじゃないというのは納得です



>当初は3つくらい候補があったけど

イグニス=ラテン語で「火」なので正体は炎と関係の深いキリエロイドという
考察が最初期の発表時であって面白いと思いましたね
まあリシュリア星人とか言いだしてなんだそりゃだったんですが(笑)



>予告見るとトリガーと戦っていたのが不安要素
>共闘することはあれど戦う理由はなさそう

ケンゴはイグニスの背景を知らないのだから
ストレートにヒュドラムを襲っても止める理由はありませんよね
それが争うとなるとイグニスは巨人の力を御せず暴走してしまうのかもしれません

リブットは「本能に従う」ことを促してケンゴの力を引き出しましたが
これはケンゴ(あるいはリブット本人)が素直な性分だから上手く行ったことで
心そのものが屈折してしまった人間が同じコツで力を引き出しても
その力は歪んだ形になるでしょう
「門前の小僧習わぬ経を読む」とはいかなかったようです…
  1. URL |
  2. 2021/11/01(月) 19:14:01 |
  3. 1 #-
  4. [ 編集 ]

>1さん
>見どころが盛りだくさん、ではなく通して見ると要素がちらついてしんどいという感覚が先に来ます
>1話に集中して、どれに注目していいかがはっきりしません
良く言えば豪華、悪く言えばちらついてましたね。
リブット(他作品)を通してトリガーダーク誕生は1つの作品に留まらないウルトラシリーズの歴史を感じられて面白いのですが
アブソリューティアン襲来、ナースデッセイ号と流石に要素多すぎました。

>今回はたまたま出現したアブソリューティアンの力を利用することになっていましたが
>設計段階ではいったい何をエネルギー源に持ってくるつもりでいたのかがナゾですね…
どの設計段階で莫大なエネルギーが必要と試算したのかは分かりませんが、

本編以前:ナースデッセイ(通常時)とガッツファルコンで対処可能なのでバトルモード不要
本編後:無難に闇の3巨人。

とかでしょうか。
脚本的にもアブソリューティアン襲来(ギャラファイコラボ)なければ、闇の3巨人か適当に強い怪獣出してエネルギー吸収させてたんじゃないでしょうか。
闇の3巨人から力貰えれば
「人工物でありながら巨人の力!現代のF計画!」
「自分の力にやられて皮肉!」
とかファン受けは良さそうなので。

>変身前後で声の担当が変わっているんですが違和感が感じられませんでした
>声優業も兼ねてる異様にイイ声をしているキャストが特撮にくると嬉しいです
イメージ崩していない人間態なので凄いですよね。
ゼロが誰に憑依してもそれっぽくなるように、ウルトラマンの人間態はどの役者さんもはまり役です。
声優業兼ねているとなると最近はMAOさんですね。
そのうちマルゥル人間ネタもやりそう。


>イグニスはうろちょろして少しずつ自己実現のためのパズルのピースを揃えていく過程が涙ぐましいです
戦うための力を揃えていくのはある意味主人公要素なんですよね。
色々な星を巡ってお宝集めてきたはずですが、それでも巨大化する術はなかったようなので本人としても気合入っていそうです。
JJから剣術と怪しい闇の儀式を抜いた感じ、はぴったりです。

>続きはこの前言ったやつでしたね。
1さんの予想が当たりましたね。おめでとうございます。
この台詞は子供や劇中の人物に向けた「良く考えてみてね」よりもオタクファンを狙った台詞と感じていました。
誰もが「闇である」を連想し1話冒頭のトリガーダークと関連性を持たせていたはずなので。

トリガーが普通にケンゴボイスなのは驚きました。
ここは明らかにティガ(ダイゴ)と違う点ですよね。
役者が売れた場合を考えて、ティガやトライスクワッドのように声優さんにすべきだったと思います。

>この手の設定の大元はTVアニメ「超時空要塞マクロス」ですね
かなり昔のアニメからあったんですね。
いちいち避難するのはリアルなんでしょうけど、実際にやられたら戦闘の度にラボが大惨事で大変なことに…

>カットの前に入ったハニカム構造の水色の光はリブットのバリアの再現ですね。
リブットのシールドを破って出てくるのが良かったですね。
サンダーブレスターの監獄破壊といいあの手の演出が好きです。
展開できないと思っていたケンゴ以外のガッツスパークレンスで変身出来たのが驚きです。
いきなりキーに変える力技が出来るあたり、そんな設定は合ってないようなものなんでしょうけど。

>イグニス=ラテン語で「火」なので正体は炎と関係の深いキリエロイドという考察が最初期の発表時であって面白いと思いましたね
恐らく初期段階からトリガーダークと決まっていんたでしょうけど、
ティガファンから見ればどう転がっても納得できるようにはなっていましたね。
結果的にトリガーダークになったのは納得ですし、イーヴィルトリガーやキリエロイドになる展開だったらそれはそれで納得します。

>それが争うとなるとイグニスは巨人の力を御せず暴走してしまうのかもしれません
「神々しい姿か。皮肉だなマサキくん」 になるかもしれませんね。
それか事情を知らないケンゴが「闇の僕が暴れてる!?止めないと!」で戦ってしまうとか。
  1. URL |
  2. 2021/11/01(月) 23:09:43 |
  3. 飛翔 #-
  4. [ 編集 ]

龍の舞

ディアボロとの再戦に備え、リブットから猛特訓を受ける事に。
まさか、ウルトラマンでダンスでトレーニングとはwwww
しかも、EDでも使用するとは。
ゼンカイ・リバイスにダンスEDがあれば、3代特撮ダンス揃い踏みになったのにwwwww

ここに来て、遂にカルミラの人間体が登場。
SNSの時代では、事前の報告があると思いきや、珍しいサプライズ。
ティガのカミーラとは違い、独自のスパークレンスは無し。
後の2人も人間体が登場するのかは気になります。

ナースデッセイ号がついにバトルモードへ変形!
初回時点で、変形するんじゃないかと予想しましたが、遂に実現。
空母が怪獣の姿に変形したりと、かなり技術が発達したなあと思わせました。
マクシマナースキャノンもかなりかっこよかったです。
基地本体が動くと、後処理が本当に大変ですね(特に食堂・トイレなど)。

ディアボロとの再戦で、一時的に闇の3巨人が参戦し、直ぐ撤退しましたが、4人(タルタロス+闇の巨人)のままだったら、いくら特訓したトリガーとはいえ、かなり苦戦しそう。
リブットがスパークレンスで変身。独自の変身ポーズがかっこよかったです。
ゼットに続いて、ここもスパークレンスで変身とは、近年の変身アイテムでは、かなりの人物が使用してますね。
リブットの単独シリーズがあれば、どんな変身アイテムを使うのだろうか。

ラストは、遂にイグニスがトリガーダークに変身!
ヒュドラムとの因縁の対決の準備が整いました。
  1. URL |
  2. 2021/11/07(日) 16:28:33 |
  3. ひろし #-
  4. [ 編集 ]

>ひろしさん
戦隊はダンス率高目ですが今年に限ってED無しなんですよね。
逆にライダーは普段エンディングないのいセイバーはあったりして、絶妙にタイミングが合いませんでした。

またカルミラ人間態はサプライズすぎてビックリしました。
この盛り上がりを見るに事前告知よりサプライズ登場の方が効果あるんじゃないかと思ってしまいます。
自分はネタバレ絶対に嫌なタイプなので今後もサプライズ登場あると嬉しいです。

>基地本体が動くと、後処理が本当に大変ですね(特に食堂・トイレなど)。
そこまでは考えていませんでした。
確かに食堂、トイレがひっくり返ったらと思うとあまり想像したくありませんね…

>ゼットに続いて、ここもスパークレンスで変身とは、近年の変身アイテムでは、かなりの人物が使用してますね。
>リブットの単独シリーズがあれば、どんな変身アイテムを使うのだろうか。
ゼットもリクやカブラギ、ヘビクラが使ったりして色々な人が使っている印象がありましたが
ガッツスパークレンスはさらに多種多様な気がします。
人間態を持たないリブットまで変身したためでしょうか。
いつの日か、リブット単独番組が製作されたらその時の変身アイテムやグングンカットは見てみたいですね。
  1. URL |
  2. 2021/11/07(日) 21:14:40 |
  3. 飛翔 #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://tokusatunokiseki.com/tb.php/5391-4d2bd571
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

飛翔

Author:飛翔
特撮ヒーローが好きな既婚者社会人のブログ。
ライダー、戦隊、ウルトラ、牙狼、アメコミと実写系ヒーローの感想を取り扱っています。
お気軽にコメント頂けると嬉しいです。




このブログについて
フィギュアレビューまとめ
メールフォーム
お問い合わせ

広告

最新記事

仮面ライダーリバイス 第12話「弱さは強さ!?無敵のジャンヌ!」  感想
機界戦隊ゼンカイジャー 第37話「恨みダイコン、根が深い!」  感想
ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA 第19話「救世主の資格」  感想
S.H.フィギュアーツ (真骨彫製法) 仮面ライダーオーズ スーパータトバコンボ レビュー
ホークアイ 第1話「憧れのヒーローには会うもんじゃない」、第2話「かくれんぼ」 感想

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

ツイッター

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する